SBCメディカルグループの相川佳之代表には実の娘が2人います。
相川代表は2人姉妹のパパだったのですね。
今や日本のトップ美容医療グループに君臨したSBCグループの創始者である相川代表を父親にもつ姉妹はどんな方々なのでしょうか。
調べた結果をまとめていきます。
長女は2002~3年生まれ
相川代表は長女の名前や顔は公開していません。
しかし、相川代表のブログやSNSから断片的に娘さんの情報が読み取れました。
2009年4月に小学校入学
相川代表のアメブロで2009年4月6日の記事に小学校の入学式があったと投稿されています。
2009年4月に小学校入学(=満6歳)ということは、2002年4月~2003年3月に生まれたことがわかりますね。
また、アメブロの2008年11月2日の記事に子どもの受験で「親の方が緊張した」というエピソードを書かれています。
なので小学校は公立ではなく、私立や国立の小学校に通っていた可能性もありますね。
2018年10月頃からカナダの高校へ留学
相川代表の娘さんは2018年12月時点でバンクーバーに留学していたことがわかりました。
バンクーバーがあるブリティッシュコロンビア州ではエレメンタリー7年、セカンダリー5年の12年間の教育課程になっています。日本とは異なり、新学期は9月から始まります。
長女が2002年生まれだと仮定すると、2018年時点では16歳となり、日本の高校1年生に相当するGrade10から留学された可能性が高いと考えました。
16歳で留学なんてさすがですね。
長女はどんな子?性格診断
長女が2002年生まれの午年、長女だと仮定して性格診断をしてみました。
午(うま)年生まれの人は、一般的にエネルギッシュで独立心が強く、社交的な性格とされます。
相川代表の合言葉「情熱!」がぴったりな干支ですね。
さらに、行動力があり、自分の意志をしっかり持っており、好奇心旺盛であると言われています。負けず嫌いな面もあり、目標に向かって努力するタイプです。
また、長子(第一子)なので一般的に責任感が強く、しっかり者で、面倒見が良いと言われますね。
親や周囲から「お姉ちゃん(お兄ちゃん)だから」と期待されることが多く、自然とリーダーシップを発揮するようになります。
2025年現在、23歳になっておられると思います。
まだ大学生か、すでに社会で働いているのはわかりませんが、ぜひ相川代表ゆずりのエネルギー溢れるリーダーシップを発揮して欲しいと思います。
次女は2004年10月3日生まれ
次女についても調べてみましたが、名前や顔や一切公開されていません。
一方、相川代表のアメブロで2008年10月3日の記事に「今日は下の娘の4歳の誕生日」と投稿がありました。
次女は2004年10月3日生まれであることがわかります。
申年でてんびん座ですね。
2007年10月 幼稚園受験
相川代表のアメブロで2017年10月16日の記事に幼稚園を受験した話が書かれています。
長女は5歳になる年ですので、幼稚園受験となれば次女の話でしょう。この時次女は3歳になるタイミングなので、年少クラス入園へ向けての受験であることがわかります。
「某有名幼稚園」を受験されたと書かれています。
「お父さんの夢は何ですか?」と聞かれ、クリニックを全国に展開することです。
と幼稚園面接の答えにはふさわしくない回答をしてしまった
記事にはこんな記載がありましたが、相川代表を面接する先生もすごいし、ここで素直に夢を即答し、さらにその夢を実現させた相川先生すごすぎます。
受かったのかどうかの記載は見当たりませんでしたが、これは合格させるべきお子さんですね!
次女はどんな子?性格診断
2004年10月3日生まれの女の子を性格診断してみます。
2004年生まれの申(さる)年の人は、頭の回転が速く、好奇心旺盛で、器用な性格が特徴です。
また、天秤座の人はバランス感覚が優れ、社交的で洗練された性格です。
おしゃべりが得意で、人を楽しませるのが好き。ユーモアセンス抜群!
相川家の次女ですから、自由奔放でマイペース、さらに姉をみて育っているため要領がよいスマートなタイプである可能性も高そうです。
2025年には21歳になられると思います。
現在は大学生でしょうか。相川先生のように医学部に進学されているのか、他の道を志しているのかはわかりませんでしたが、ぜひとも持ち前のスマートさを発揮して活躍していただきたいですね!
【西新宿整形外科】娘たちは低身長治療の経験あり
YouTubeの中でSBCメディカルグループで展開している西新宿整形外科クリニックの低身長治療を、相川代表の娘たちも実際に受けられたという話をされていました。
動画の5:01くらいのところで「僕の子供たちもお世話になって」とエピソードを話されています。
相川代表自身が学生時代は低身長に悩んだそうですので、娘たちも遺伝的に小さい身長になりやすかったのでしょう。
治療の成果で、もともと145cmくらいだろうと見込まれていた娘さんの身長は、治療の成果で156cm以上に伸びたそうです。
日本人女性の平均身長は158cmですから、ほぼ平均に近い身長まで伸びることができたそうです。
身長の悩みは外見だけの問題ではなく、服選びなどの実務面でも影響しますから、平均に近い身長になれたことは娘さんの人生にとってもうれしいことでしょう。
やはり医療は病気やケガの治療だけではなく、外見へのアプローチも患者にとってはとても有益です。
厳格な検査をクリアして病気の診断がつかないと医療は受けられないと思ってしまいがちですが、自費だとしても自由診療で治療するという選択肢を持てるということはありがたいことです。
そして、親として実際に治療をするかどうかの判断は別として、こういう選択肢があることを知っておくことは重要ですよね。
私はよく湘南美容クリニックの池袋西口院を利用しますが、院内に低身長治療のポスターが貼ってあります。
「なぜ大人の女性向けの美容クリニックに子どもの低身長治療の宣伝?」と思っていたのですが、そこには母親層への認知を高める目的があるのだと理解しました。
そして、やみくもに儲かる医療だけに邁進するのではなく、相川代表自身が実際にその治療を我が子にも受けさせているというのも信頼できるポイントですよね。
相川代表が常に患者目線に立ってよりよい医療を拡大しようと志しているかがわかるエピソードでした。
まとめ:相川代表の子どもは娘が2人
相川代表には2人の娘がいることがわかりました。
2人は2歳差の姉妹で、ときどき相川先生との関係もよく仲良くされている様子です。
まもなく2人の娘も社会人になっていく頃でしょう。
相川先生の跡を継いで美容分野の医師になるのか、経営の道を受け継ぐのか、はたまた全く別の分野に進まれるのかはわかりません。
優秀なお父様の背中を見て育ってきたお嬢様たちが社会に出て活躍してくれることに期待したいですね!
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